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[C1726] 女飢えすぎww

チ@ポがありゃ、俺みたいなブサメンでもいいんだなww
一週間で4人もハメてやったぞw
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  • 2009-07-03
  • にょほぉぉぉ!!
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あのビルとビルを壊せば、あはーははー。

 巷では軽音部に所属する女子高生のアニメが大人気ですが、リアルにやってると苦しいのを知ってる僕としてはあんまり見たいアニメではありません。食わず嫌いです。どうせ数ヵ月後には見てるんだろうけど。それよりも僕の中ではなぜかガンダムが来てるんですよ、しかもファースト。ファーストからの流れで、ゼータ、CCA。ダブルゼータはシャアが出てこないらしいのでスルーしました。やっぱりシャアだよ、シャア。勢い余って「評伝シャア・アズナブル(上・下)」なんかも読破してしまいました。後悔はこれっぽっちもしていません。唐突に地獄先生ぬ?べ?は本当にいい少年漫画だったんじゃないかと思い立ちました。ジャンプ黄金期とか、今は糞とか、どうでもいいんですが、友情、努力、勝利にも勝るエログロ、それもまあともかくとして、まくらがえしの話とか普通に今でもトラウマになりそうです。なぁ、今俺はまくらがえしに騙されてるだけなんだろ、なぁ、そうなんだろ、俺の担任はぬ?べ?じゃなかったんだ、じゃあ俺のことは誰が助けてくれるっていうんだ、なぁ、誰が。
 昔の作品ばかりが素晴らしいものに思えてしまうというのは、本当はまずいことなんだろうなぁ。

 なんか書いてます。大変な時でもなるべく一日に3kは書こうと思い至りました。これは保坂和志氏が著作の中で書いていたのですが、氏はサラリーマンやりながら毎日原稿用紙五枚分は書いていたそうです(確か)。一週間で三十五枚、一ヶ月でなんと百五十枚も書けてしまうという、なんともまあびっくりな話。まぁ執筆は定期預金ではないのでそうそう計算通りには行かないでしょうけど。増えたり、減ったり。でも株式投資とも違うはずだ、多分。

 一つ、リトバスSSを書いていました。一年くらい前に書き出して、そのままハードディスクの隅で埃を被っていたのを偶然見つけてしまいました。このまま捨てておくのもアレなので、ちょっと上げてみたいと思います。と言っても、このブログの追記の部分で、ですが。この続きは少ししか書いてないんですが、もしかしたら時間のある時にでも書くかもしれません。

 それでは、どうぞ。
 一応姉御SSのつもりです。







 僕の足元、真夏の日差しに焼かれたアスファルトの上で蝉が一匹、物言わぬ姿で転がっている。つい今しがた寿命を終えたのだろう。死臭を嗅ぎ付けたのか、貪欲な蟻達の群れはじりじりとその骸への距離を詰めていく。勇敢にその生をまっとうした戦士の肉体は遠からず黒い死神達の明日への糧となるだろう。自然の摂理とは言え、どこか暗澹とした心持ちになる。
 一瞬の風が、墓に供えられた粗末な花束を揺らし、辺りの暑気を払って宙空を舞う。
「――」
 語るべき言葉はない。開きかけた喉が声帯を震わすことはない。わずかに漏れ出た吐息は、やがてかすかなため息となる。
 羽をもがれた蝉の姿が目に入る。うごめく黒に覆い尽くされ、見る間に解体されていく骸があった。



 僕が一之瀬唯という少女と出会ったのは今から数えてかれこれ十年も前のことになる。十年、言葉にしてみれば味気ないものだが、今にして思えばそれはそれだけのものだったのだという気がしないでもない。年を重ねれば重ねるほど時間は次第に圧縮されていくもので、どんなに濃密な経験でも「ああ、これだけのことか」と記憶の隅に追いやられるものだ。そしてそれは、僕らにとってどうしようもないことの一つでもある。
 十年前のある日僕は、音大に在席中懇意にしていた中田先生に呼び出され、母校に来ていた。当時で既に僕が卒業してから三年という時間が過ぎていたというのに中田先生はまるで、つい昨日カフェで談笑したばかりのように気さくに迎えてくれた。元々がそういう気性の人で、在学中から生徒には好かれていた。先生も生徒もいけ好かない連中が多い中で僕が好感を抱いた数少ない人間のうちの一人だ。
「おう、相変わらずか」
「はい、相変わらずです」
 お決まりの挨拶を交わし合うと僕らはにやりと口の端を歪めた。
 四年次に僕がフリーの道を進路として選択した時も、先生はそんなふうに小気味よく笑っていた気がする。
 学生の中でも特別抜きん出ていたわけでもない僕がフリーランスのピアニストになった所でどうにもならないことくらい百も承知だった。他人どころか、自分を養うことすら困難な生活が待ち受けている。日の目を見ることなく一生を終えることになる。周囲の良識人達は様々なやり方で僕の希望を叩き潰し、捻り潰そうとした。それでも僕は僕を納得させることは出来なかった。
 泥の湖で溺れているような日々だった。泳ぎ切る勇気をくれたのは、中田先生だった。
「納得出来ないなら、納得するまでやってみるしかないだろうが」
 その言葉で、僕は怠惰で安定した生活を導き出す選択肢という選択肢を、全て切り捨てることが出来た。卒業し、僕は社会へと放逐された。周囲の意見がどれだけ正しかったかを思い知らされるような毎日だったが、不思議と後悔という感情が浮かんでくることはなかった。いつの日かはこの夢の代償を支払わなければならなくなるだろうが、それを背負うことすら夢の一部なのだ、といつしか僕は考えるようになっていた。
「適当にかけてくれ。何か飲むか?」
「いえ、お構いなく」
 はいはい、と気のない返事。何か言ったとしても、結局水しか出てこないことは自明だった。第一、冷蔵庫はおろか、湯沸かし器一つないこの部屋で、一体どんな飲み物を出そうと言うのだろうか。
 挨拶と互いの近況を報告しあう作業だけで大体一時間弱は潰れた。彼は多弁な人間だったが、けして結論を先延ばしにしてお茶を濁そうとはしない人で、よほど言いにくいことでもあるのかもしれない、と僕は思った。
「で、今日僕は何で呼び出されたんです?」
 いらついていたわけではけしてないが、冗長な中身のない会話を数時間も続けていられるほど時間を持て余しているわけでもなかった。些か直接的な物言いだったが、先生はむっとする様子も見せずに「いや、実はな」と、思い出したように胸のポケットに入れてあるワンスターを取り出した。
 先生の話を要約すると、こんな感じだった。
 先生には古い知り合いがいて、ある日その娘がピアノを習いたいと言った。どこの馬の骨とも知れない教師に預けるくらいならいっそと、適当な講師の斡旋を中田先生に頼んだ。中田先生はそこそこの学生を選びバイト代わりと言って講師をやらせていたが、今週になってその学生が辞めたいと言ってきた。生徒の中に適当な人材がおらず頭を悩ませていた所、先生の頭に浮かんだのは数年前に卒業したうだつの上がらないピアノのフリーランスだった、というわけだ。
 その時僕は割と長く続いたバイトを辞めた所で、当面の生活費を稼ぐために日雇いの仕事に身を窶しているような状態で、先生の言うピアノの講師の話は正に渡りに船だった。週に二回で二時間と、条件も悪くはない。ただ、給金が応相談、という部分が気にはなったが、依頼主は金に不自由するような身分の人ではないらしく、心配はいらないとのことだった。
 結局僕は首を縦に振ることになった。先生はどこかほっとしたような顔をしていた。
 僕がその時の先生の表情の意味を知ることになるのは、その少し後の話だ。



 中田先生とのささやかな談笑の一週間後、僕は問題の家を目指して、学生の頃から乗り続けているぼろの自転車を走らせていた。先生からは地図も住所も頂いてはいたので、僕の住まいからは自転車で行っても一時間もかからないであろうことは見当がついていた。
 まだ一度も走ったことのない道から見える景色をのんびりと楽しみながら、これから足を踏み入れることになる一之瀬という家のこと、その家の不登校気味だという娘のことなどをぼんやりと空想していた。中田先生からは必要以上のことは聞かなかったため、それらの事柄に対する僕の事前知識は皆無に等しかった。その家が保有する資産が時価いくらで、犬を何匹飼っていて、女中は何人いて、庭の広さはどのくらいで――そんな知識はピアノを教える上で糞の役にも立ちはしないことは明白だったし、ともすればその娘のピアニストとしての技術や音楽的素養なども問題ではなかった。一般的にピアノが弾けるというレベルに到達するのに必要なのは素養ではなく忍耐力であったし、それ以上を目指そうというのであれば週二回二時間の講義ではそもそもどうにもなりはしない。僕は音楽という芸術――どんな芸術でもそれは同じことなのかもしれないが――に対する指導や教育の有用性を信じてはいなかった。それは自分が音大という環境に身を置いたせいで植え付けられた思想なのか、それとも最初から僕の内部に備わっていた感性なのか、僕には判断することが出来なかった。
 講師の仕事を請け負う前、ただ一つだけ先生に確認したのは、そういうことだ。つまり、僕は音楽教育の意義に対して非常にネガティブな考えを持っているが、それでも講師というものは勤まるのか、と。
 考えようによっては、音楽教育に携わる全ての人を愚弄するような台詞だったが、先生はそれを意に介した様子はまるで見せず、「あぁ、そんなことは何も気にしなくていい」と、煙草をふかしてあらぬ方向を見ていた。
「そもそも、君に向いていると考えたから、君に紹介したんだ。君の好きなようにやればそれでいいのさ」
 先生はそれだけを口にすると、それ以上のことを話そうとはしなかった。会話はまた雑談に戻っていき、僕は先生の態度にどこか不穏なものを感じながらも一時間ほどそれに付き合い、「この後仕事があるので」と、その場を後にした。帰り道、ふと思い付いて、ポケットに入れた問題の家への道順を書いてもらった紙を取り出した。何かあったら連絡してくるようにと、先生が持っている私用の携帯番号が裏面に小さく書かれていた。少しの間その文字を眺めた後、丁寧に畳み直して財布の中にしまった。
 もしかしたら僕はとんでもない厄介事を押し付けられたのかもしれない、と思った。

 電柱に書かれた地名で、目的地からかなり近い所まで来たことに気付いた。うろうろと探し回るまでもなく、その家は見つかった。かなり大きい家だということは聞いていたが、それにしたってこれは――
 小さな町内のほとんどがすっぽり入ってしまうほど広大な敷地は、僕の身長よりも高い塀で囲われていた。本当に間違いがないだろうかと家の周囲をぐるりと周ってみたら、自転車でも数分かかった。辺りにあるのは全く普通の民家なだけに、よりこの家の異様さが引き立てられていた。
 まるで――城塞だ。
 意を決して正面玄関の前に立ち、呼び鈴を鳴らした。数秒の空白の後に、両脇に設置された監視カメラがじじじ、と焦れるような音を立てて動いた。
『どちらさまでしょうか』
 男の声。用心深そうな声色。粗悪なマイクを使っていたのか、その声は酷く割れていた。
「中田康孝先生の紹介で来ました。小林といいます」
 インターホンらしき器物に向かって喋ると、数秒後に先ほどの男の声で「どうぞお入りください」ときた。どこか風格を感じさせる玄関の門が中から押し開かれ、門の隙間から庭園の風景がちらりと見えた。呆けたように突っ立っていると、お手伝いさんらしき中年の女性に「もし?」と顔を覗き込まれた。「なんでもないです」と、大人しく彼女の後ろについていった。
 母屋らしき純和風の建物の前には、灰色のスーツを着た男が立っていた。男は僕の顔を確認すると、一礼した。
「先程は失礼いたしました。小林様――でよろしかったでしょうか」
「はい。小林です」
 男は胸の内ポケットをまさぐって、おもむろに名刺入れを取り出し、その内の一枚を僕に差し出した。僕はもちろん名刺など持っていないし、持ち歩かなければいけないような肩書もなかったので、「はぁ、どうも」と、素直にそれを受け取るしかなかった。
「お嬢様の世話役をいいつかっております、亀田と申します」
 よろしくお願いしますと、亀田と名乗ったその男はもう一度深々と頭を下げた。つられて頭を下げると、彼が履いている高級そうな革靴が目に入った。雰囲気、物腰、立ち居振る舞い。どれをとってもその辺に一山いくらで転がっている有象無象とは一線を画していた。眼光は鋭く、顎にたくわえられた髭は整然と整えられていた。向かい合っているだけで背中を冷たい汗が伝っていくのを感じた。彼の紳士的な態度を仮に鞘とするなら、その奥底にあるのは鋭く鍛え上げられた日本刀か。抜き打たれれば、僕の首と胴はいともたやすく今生の別れを迎えるだろう。
「では、小林様。どうぞお入りください」
「は、はい」
 声は無様に裏返っていた。素知らぬふりで、亀田さんは中に入っていった。知らない内にかいていた手の平の汗をジーンズでそっと拭って、そろそろと彼の後を追った。

 家の中はまるで迷路のように広く入り組んでいた。前を歩く背中を見失ったら遭難してしまうかもしれなかった。
 僕と亀田さんの間に会話はなかった。僕は亀田さんの後ろ一メートルあたりにくっついて、巨大な家の中を行ったり来たりしていた。もしかしたら迷っていたんじゃないだろうかと、家に入ってから十分くらい経った頃に思ったが、まさか迷うまいと、僕は何も言わなかった。
 会話こそなかったが、彼に聞きたいことは幾つかあった。まず、この巨大な家を維持し使用人まで抱えている“一之瀬”とは一体何なのか。巨大企業の経営者か、はたまた由緒正しき貴族の末裔か。雇い主と中田先生の関係は。そもそも亀田さんは一体何者なのか。どの疑問も言葉には到らず、浮かんだそばからどこかへ消えていった。
「ここです」
 スタジオにあるような防音ブースのような扉の前で、亀田さんはようやく足を止めた。
「本格的ですね」
「ええ」
 お嬢様がピアノをやると言い出したその日に作らせました、と言った。
「私の雇い主にとって、お嬢様は宝です」
「そのようですね」
 彼は不似合いなくらいに真っ直ぐ僕の目を見た。その宝をお前が預かることになるのだぞ、と釘を刺された思いがした。
 恐る恐るドアのハンドルに手を伸ばすと「待ってください」と制止された。
「どうしたんですか」
「様子が変です」
 ドアの真ん中はガラスばりで、外から中が覗けるようになっていた。亀田さんはその隙間から、食い入るようにして中を覗き込む。
「お嬢様の姿がありません」
「えっ」
「新しい先生がいらっしゃるので大人しく待っているように、ときつく言っておいたはずなのですが……」
 少し俯いて、顎に手を当てた。微動だにしないまま数秒が過ぎた。
「……入りましょう」
「いないのでは?」
「さぁ、どうでしょうか」
 ゴムパッキンの扉を躊躇なく押し開いた。新しい木材の香りがかすかに流れて来た。

 ひゅう、と。

 空気を切り裂く音。間髪置かずに鈍い音が目の前でした。
「……っ!」
 目の前で一体何が起きているのかわからなかった。気付いた時にはもう“それ”は跳び下がっていた。その時になって、ようやく何者かの襲撃を受けたのだということに気付いた。
「ふっ!」
 襲撃者は一瞬短い息をつくと、フローリングを蹴って亀田さんに飛び掛かった。腹部への電撃のような突きを肘だけでいともたやすく逸らす。弾かれた反動でくるりと回転する小さな身体、沈む。流れるような水平蹴り。亀田さんは小さく跳んでそれを回避した。
 二人の間で繰り広げられている目にも止まらぬ攻防は、どこかじゃれ合っているようにも見えた。亀田さんから相手を攻撃することはなかったし、相手もその攻撃が致命打にならないのを知りながら攻めているようだった。
 顔面への正拳突きを片手で止められると、相手は唐突に激しく笑い始めた。
「ははははははははっ! どうして亀田が入って来るんだ? 新しい教師とやらが一人で来るはずだろうっ?」
「お嬢様がそのようなお戯れをなさるからですよ」
「はは、いやなに、新しく来た輩がどの程度使えるかを試したまでだ。まがりなりにも教師が、生徒に一撃でのされるようでは色々とまずいだろう」
「無抵抗の人間を、有無を言わさず殴り倒すことの方がよほどまずいと思われますが」
 ため息をつく亀田さんをよそに、目の前の少女はにやにや笑いを止めようともしない。
 荒れ狂う台風のようだった“それ”は、止まってみれば存外に小さな少女だった。深い黒髪は肩くらいまでのセミロング。半袖で白無地のTシャツにショートパンツ姿はごく普通の女の子だったが、彼女には独特の気品があった。あれだけの速度で舞い踊ったせいか、頬は上気しほのかに朱く染まっていた。色白の肌、そして何より少し吊り上がった激しい気性を感じさせる瞳――
「――それで、そこにいるのが新しい『先生』でいいのか?」
 突然鋭い視線を向けられ、無様にもうろたえてしまった。「ふむ」と、少女は小さく頷き、僕の頭のてっぺんからつま先まで視線を滑らせた。
「……あまり強そうではないな。こんなナリで、本当に私を教えられるのか」
「お嬢様」
 亀田さんは一つ大きなためいきをついて、うなだれた。
「今日から来るのはピアノの教師で、格闘の師範ではありません。これも今朝申し上げたばかりでしょう?」
「……そうなのか?」
「はい」
「ふむ、確かに、おかしいと思ったんだ。なぜ格闘技を習うのに防音室で待たねばならんのだろう、と。……ん、まぁ、これも常識的に判断すれば分かることだったな。すまん……って、お前の名前は何というんだ。これでは謝りようがないぞ」
 そうしている間に、何がおかしいのか、少女はまたくつくつと笑い出した。よく笑う子だ。しかし、それはどこか年相応の笑いではないように見えた。自分も含めた、ここにいる全ての人を冷笑しているような笑い。
「お嬢様、人に名前をお尋ねになるときは――」
「あー! わかっているわかっている! 他人の名前を名乗らせる時にはまず自分から名乗れ、だろう?」
 少女はこちらに向き直り、腕組みをした。

「私は唯。一之瀬唯。それで――君の名は?」
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 体の節々が痛ぇっすわ。
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